ロルフメソッド体験者の感想

(30代 女性)

(1)ロルフメソッドを受けようと思ったきっかけは何でしたか?

体の左側に不調を感じていて、少しでも改善すればいいなと思ったのと、これから妊娠、出産をする可能性があるので、骨盤を整えたり体のバランスを整えられればいいなと思ったため。また、これまで整体など色々と試してみましたが、効果を感じられなかったので、別の形でアプローチしてみようと思いました。

(2)ロルフメソッドを受ける前と比べ、どんな変化がありましたか?

まず驚いたのは、自分が普段正しいと思い込んでいた姿勢(背筋をピンと伸ばしたり、常に緊張感のある姿勢)が必ずしもいいとは限らないということです。わたしの場合は、膝を伸ばしすぎていたり、背筋を無理に伸ばしすぎていましたが、意識的に少し緩めることで、全身が楽になりました。

目にみえての変化としては、1番最初の写真と10回のセッションを終えて撮った写真の違いです。特に後ろ姿は誰がみても変化が分かるくらい変わっていました。とても嬉しかったです。

体調面では、生理痛や偏頭痛がほとんどなくなりました。

自分の体のバランスを考えることで、どんな姿勢でいると調子が悪くなるのかなど分かるようになってきました。

(3)ロルフメソッドを受けて良かった点はどんなところですか?

元々、性格は明るい方ですが、それに加えて、物事を更に幅広くみることができるようになった気がします。

先生も優しく、アドバイスも分かりやすくて良かったです。

ロルフメソッドと関係しているのかは分かりませんが、長年悩んでいた顎にできてしまう吹出物ができなくなりました!ロルフメソッド以外に変わったことはしていないので、体のバランスを整えてもらったお陰なのではないかなぁと思っています!思わぬ収穫です!

(40代 女性)

(1)ロルフメソッドを受けようと思ったきっかけは何でしたか?

父の看取りや自身の体調不良等で心身共に行き詰まりを感じていた矢先、本で知り興味を持ちました。

(2)ロルフメソッドを受ける前と比べ、どんな変化がありましたか?(身体面、精神面など)

身体面では、変な力が抜け、横になったときに背中が気持ちよく床に落ち着くようになりました。精神面では、それまで感じていた強い不安感が、かなり軽減されました。

(3)ロルフメソッドを受けて良かった点はどんなところですか?

身体の変化、特に内臓が収まるべきところに収まっている感覚を味わえたことと、身体が変わると気持ちも変わることを実感できたことです。

(4)その他、なんでも。

セッション中それぞれの段階で、身体や心に波があり大小様々な気づきがありました。とても興味深かったのは、身体の変化に対して気持ちが抵抗するような時期があり、それでも身体は関係なく変化していったことです。

(40代 女性)

(1)ロルフメソッドを受けようと思ったきっかけは何でしたか?

身体にはいつも関心があり、複数の方やネット上よりロルフメソッドはいいよ!!!っと後押しされたので、思い切って受けることにしました。

(2)ロルフメソッドを受ける前と比べ、どんな変化がありましたか?(身体面、精神面など)

受ける前と後~劇的な変化というより、徐々に徐々に気が付いたら楽になっている身体に気が付きました。変化している自分がいると。

あまりに自然で楽なので忘れていたり、当たり前のような、前からそうだったように思うくらいです。

緩やかに変化してゆくそれがいい感じと思います。

(3)ロルフメソッドを受けて良かった点はどんなところですか?

また、歩き方や身体に対する意識の持ち方や考え方を変えることで、身体って微妙に変化してゆく、身体は自然なのに、自分の思いでかたくしてしまうのは、本当にもったいないことだと。

そのことをアプローチできただけでも大きいです。

(4)その他、なんでも。

身体って不思議&興味深いです。

筋肉ではなく、筋膜にアプローチ、筋膜っという言葉だけでもわたしには衝撃でした!

(30代 女性)

ロルフメソッドを受けて、自分自身の身体と心の動きへの気づきがたくさん生まれました。

筋膜にアプローチする方法は今まで体験したボディケアとは全く異なり、私にとっては非常に心地の良いものでした。1回目のセッション終了後の身体の軽さ、背が伸びたような、身体が開いたような…なんとも言えない感覚は、「10回受けた後の自分はどうなるのだろう!?」という好奇心を沸かせるものでした。

セッションを重ねるうちに、心地良さとともに身体のバランスに変化を感じたり、捻じれを感じたり、今まで感じられなかった感覚を得て、口や鼻の中にさえ広がりを感じました。そして、身体の緩み、伸びやかさ、しなやかさを感じ出すと、私の場合、子供のころ当たり前にしていたブリッジをやたらとしたくなりました。なんでしょう?不思議。ただただ、素直な身体の欲求です。

各セッション後に、力を抜いて立つ、歩くなど様々なイメージを伝えてもらうことも、身体の新しいイメージをつかむのに大切だなと感じました。試してみると…「あれれ?」難しい。力を抜いて試行錯誤しながら、「ああ、こんな感じかな?」とつかんでいく過程で、自分はこんなに余分な力を入れて日常生活を送っていたのか…と発見できます。

競技スポーツを長く経験してきた私には、簡単には取れない染み付いた体の使い方、そして染み付いたあるべき心がまえというものがあり、肩をいからせて、何やらがむしゃらにがんばっていた癖がしっかり残っています。これも、セッションを受けるまでは気づきませんでした。(現役時代にセッションを受けていたら、また違った時間を過ごせたでしょう。)今はそこから、もっと自然体で居心地の良い自分になりたくて、ゆっくりと身体の変化を楽しんでいます。その時間が、自然に心も変化させるようです。

心を見つめて変化させる前に、身体を見つめて本来持っている機能性を取り戻すことのほうが、もしかしたら容易に人生の可能性さえ広げていくのかなと感じています。

(30代 男性)

ロルフメソッドを受けて、変化したことはたくさんあります。まず、はっきりと目に見える形で猫背の体型が変ったこと。これは驚くほどです。

以前は真っ直ぐに背筋が伸びた姿勢に自分でしようとすると、かなり努力して、背中やお腹に力を入れないとだめだったのですが、今では本当に楽に立つだけで、自然にまっすぐに姿勢を保つことができます。

ずっと立っているときなど、以前はすぐ疲れてどこかに寄りかかってしまうことが多かったのですが、今ではまっすぐに立っていることが苦痛ではなくなりました。以前だったら同じ姿勢を続けていると、当然のように痛くなっていた背中や首の凝りがあまり感じなくなったのはとても嬉しい変化です。

一回目の施術の後、身体の隅々までエネルギーが満ち溢れる感じがし、2日後くらいからでしょうか、日常で何事に対しても、落ち着いて前向きに取り組んでいる自分に気付きました。

10回のセッションの間で自分の体により関心を持つようになり、体のバランスや体と心のつながりといったものへの気付きが深まったように思えます。他にも変化はたくさんありますが、これからまたどう体が変化していくかとても楽しみにしています。

(40代 女性)

今回初めてロルフメソッドの10回のセッションを受けました。

10回終わってみて思うことは、立っていることがとても楽になったということ、呼吸が深くなって楽に深呼吸ができるようになったこと、疲れにくくなったと、身体へ意識が向くようになったということです。

セッションの5回目くらいから、疲れにくくなりました。

今まではすぐに身体がだるくなって、仕事でも立っているのがつらかったのですが楽に立っていられるので、立つことがつらくなくなりました。

また私はダンスを習っていたのですが、ダンスのときに「良い姿勢」を保とうとかなり身体に無理を強いてきたことに気がつきました。身体の表面をガチガチに緊張させて姿勢をやっと保っていたのです。そのために初回に撮った写真では身体が歪んでいました。 しかしセッションを受けてからは、自然に無理なく、どこにも力を入れずに立っていられます。これは今まで使い過ぎていた筋肉を休ませ、使われていなかった筋肉を使えるようにすることで、バランスが取れるようになったからなのだそうです。写真でもセッションの後は歪みの改善がはっきりと分かりました。

呼吸も深くなりました。呼吸が深くなることで、緊張が緩み心に落ち着きが感じられるようになりました。そして自然に身体へ意識を向けるようになりました。

身体がセッションするごとに変わっていくと同時に身体に緊張を強いていたことに気が付き、自分の身体でありながら大変「雑に扱っていた」と反省しました。

毎回、セッションの時に大塚さんは丁寧に丹念に身体に接してくださいました。それを見て、自分はこんなに丁寧に身体を扱ったことはなかったと思いました。これはとても大きな気づきでした。

これからはもっと自分の身体を丁寧に接していこうと思います。

もう一つ大きい変化がありました。

ロルフメソッドを受け始めてから、原因不明の手の震えのために飲んでいた「抗けいれん剤」を飲まなくて済むようになっていました。

今までは薬がないと心配だったのですが、不安がなくなり自然に薬を断薬することができました。思ってもみなかったことだったのでとても嬉しかったです。

身体のバランスを取ることが結果として心のバランスも取ってくれました。心と身体は同じもの、つながっているもの・・どちらも大切で両方のバランスを取ることが健康へつながるのだということを改めて実感させていただきました。

ロルフメソッドは、10回終わってからも、身体の変化は続くと聞きました。これから、身体と心がどのように変化していくのか、楽しみながら全身で感じていきたいと思います。

本当に丁寧なセッションをしていただき、本当にありがとうございました。

(50代 女性)

(1)ロルフメソッドを受けようと思ったきっかけは何でしたか?

難病を克服するため、呼吸法や精神面、生活面での改善に取り組んでいましたが、視覚障害があり、自分の立ち位置を空間的に把握できず、特に体の右側にトラブルを抱えていました。最終的に目の手術を見据え、できる限りのことをしておこうという最後の段階で、たまたま筋膜という言葉が、何かの折に耳に残り、ネットで検索しました。それが、ロルフメソッドにたどり着き、10回の内容を読み込んで、「これだ」と即決しました。

(2)ロルフメソッドを受ける前と比べ、どんな変化がありましたか?

回目を終えるまで少しハイペースだったのかもしれませんが、全身のだるさ、眠気が抜けず、夢の中にいるような不思議な感覚でした。初めてすぐに、出生時に両足脱臼で石膏に数か月入っていたという母に聞いた話が、感覚的に重く蘇りました。あおむけで骨盤まで持ち上げる赤ちゃんのかわいらしい動きが、自分はできずにいたんだと、石膏によって、禁じられていたんだと、改めてその深い意味を考えさせられました。ただ、このことが、10回を終えるまで、自分をどんどん自由にしてゆく、自分を許してゆく、取り戻してゆく・・・という感覚を生み、回を追うごとに、大きな喜びを生みました。

7回目の口の中と鼻の奥の広がる感じは、自分の求めていたもので、終了後は、今までどれほど歯を食いしばって生きていたのだろうと、しみじみ感じました

 

歌ったりピアノを弾いたりするときの、呼吸や姿勢について、「ああやって、こうやって」という特別な思いを捨てて、真ん中にいる自分、全身のどこにも力を入れない自分でいられるようになり、色々なことが、楽しく、また楽しみになってゆきました。

3回目が終わった後、ピアノのレッスン中に、ずっと出なかった難病の症状(腕の脱力)があり、驚きました。完全に克服したと思っていたことも、体のどこかに記憶されていたんだなと思うと同時に、メソッドを受けたことでデトックスで来てよかったと思いました。

(3)ロルフメソッドを受けて良かった点はどんなところですか?

終了して間もなく、17~8人で集合写真を撮ることがありました。視覚障害の為写真は苦手だったのに、すんなりとカメラにまっすぐ向き合い戸惑わず、撮り終えてびっくりしました。自分の立ち位置の不安や、視界の揺れなど関係なく、いつの間にか、自分が自分の真ん中にいる感じ、前後左右から、情報が入ってきている感じ、一生懸命見に行かなくても、映像のほうから目に入ってくる感じが、つかめてきたように思います。

ピアノの演奏では、手足の一体感が感じられるようになりました、歌も、丹田を一生懸命意識して探していたのが、とても楽に自分の中心から、思いが出てくる感じがわかってきました。

数日前、競泳を習っていた娘が近くのプールで泳ぎを教えてくれたのですが、教えられたことが、素直に表現できることに不思議な気持ちがしました。なぜ、急に水泳なのか、そのこと自体が不思議ですが、今後も、巡りあわせに逆らわず、自分の気持ち、直感に素直に従って、自由な表現をしてゆこうと思います。

(4)その他、何かありましたらお願いします。

まだ、半年以上にわたって体が変化してゆくということですが、すでに、わくわくして日々過ごしていますが、より自由な、過去にとらわれない新しい今を、生き続けてゆきたいと思います。

御縁あって大塚先生のお世話になり、感謝しております。

有難うございました。「ちょっとその場で足踏みを・・・」という時の、大塚先生の動きの見本が、お見事で忘れられません。細胞60兆個が連動している感じが伝わってきました。集中するってこういうことだなと、つまり、60兆個すべての細胞で何かに取り組むということだなと視覚的に理解しました。以来、ピアノを弾く、本を読む、絵を描く、など色々な状況で、全細胞で流れるように作業をするように心がけています。

(30代 女性)

(1)ロルフメソッドを受けようと思ったきっかけは何でしたか?

ロルフメソッドを受ける前にオステオパシーを受けていて、その施術院の待合室でロルフィングの本と出会ったのがロルフィングを知るきっかけでした。オステオパシーにはO脚の矯正目的で通っていました。その本を読でいくうちに、部分矯正しても体のバランスが伴わなければ矯正が難しいのではないか、と感じてロルフィングを受けることに決めました。

(2)ロルフメソッドを受ける前と比べ、どんな変化がありましたか?(身体面、精神面など)

骨盤の位置(傾斜)が変わりました。後ろに反るような後傾のポジションだったのが、今は以前に比べて前傾しているのを感じています。ロルフィング10回終わった直後のころは、疲れたりすると無意識のうちに昔の癖で後傾していましたが、最近はそのような感覚はなくなってきました。

精神面での変化は正直よくわかりません。ちょうど同じ時期にスピリチュアル的な成長があったため、精神面ではそちらの影響が大きいと思います。そのため、ロルフィングでの変化がどれなのか感じとることができません。

(3)ロルフメソッドを受けて良かった点はどんなところですか?

体と心が一体であることを実感できたのがよかったです。これからセラピストとして活動していくため、心の変化に敏感になっているところでした。

理由もなく無意味にイライラしたり、なんとなく不快感があったり、時には晴れやかな気分だったりと体が変わると心もこんな風に変化するのだな、と体験できました。

(4)その他、なんでも。

ロルフィングを始めた当初は10セッションが終わったら、すぐにオステオパシーに戻ってO脚を矯正しようと思っていました。しかし、今は体がすこしずつ変化しているのをゆっくり見守っていこうと思っています。当初目的であるO脚は目に見えるほど改善してはいませんが、ほんの少しだけ脚の位置が変わってきています。また、腰のあたりに鈍痛を感じることがありますが、これは悪い痛みではなく、体の変化に伴う痛のような気がしているので、これも見守っていきます。

(今後も、体験談を追加掲載予定です。)
以下は、G.S.I.ウェブサイトより転載。
Sarah Wills チェアースキー選手 パラリンピックゴールドメダリスト

彼女は、S.I(=ロルフメソッド)をリハビリテーションとして受けはじめました。

「S.Iを受けた事によって、筋力が強化し、より柔軟になりました。また椅子にまっすぐ座れるようになり、トレーニングに集中できるようになりました。以来、滑りが安定しています。」

Brian Orser ワールドチャンピオン フィギヤースケート選手 振り付け師

「私はS.Iを受けたあと、力まず楽に軽く、同時に無駄なく完璧にコントロールされた滑りを体験しました。 エネルギーが増えて、滑りが楽になり、より敏捷になりました。氷上のターンの時にはバランスが良くなっていました。」

Lesa Pensak スキーレーシングコーチ

重い交通事故によって、スキーが出来なくなりいつも痛みを感じてました。その後、いろいろな治療を試みましたが、S.Iを受けて初めて直り始めました。そして1年後には、オーストリアのナショナルチームとトレーニングを始めていました。

Lesaさんによれば、「スキーにとってバランスというのはキーとなる要素です。スキー選手は力強くてバランスのとれたスタンスと、柔軟性を発達させなければなりません。そうすれば、刻々と変わる、雪の状態や、スピード、方向、圧力とエッジングを扱える様になります。S.Iはこの点で、スキー選手の助けになります。」

Lynn Acchione カリフォルニア在住、マラソン選手

S.Iは彼女が絶え間の無いけがを癒す助けになりました。

「理学療法師にランニングによる怪我を癒すのために、S.Iを試みるよう勧められました。私はいろいろな治療法を試みましたが、一時的な回復にとどまりました。しかしS.Iは、歪みのない身体を保って、歪みからから引き起こされる、けがの発生を妨げてくれます。柔軟性が向上し、そして、お尻の緊張が解け、持久力とスピードが増しました。結果、ついに一年以上も怪我もなく走ることができています!」

Dr.Mary Kay Brewster カリフォルニア在住 産婦人科医師

彼女は、腰痛と坐骨神経痛を改善させるためにS.Iを受けました。

「私はほとんどの時間(9割)痛みを感じていましたが、今では、まったく痛みがなくなりました。それ以来毎日の様に、S.Iを友達や、同僚、また患者などに薦めています。」

Dr.Irene Grant 内服薬、伝染病専門医 ニューヨークメディカルカレッジ助教授

彼女は子供の頃に重度のむち打ちにあい、首に問題を抱えていました。オステオパスが彼女にS.Iを紹介しました。

「10回のセッションの後、私の姿勢は良くなって、慢性的な首の痛みも、はっきりと改善しているのに気づきました、そして、より多くのエネルギーに満ちていました。以降のセッションによって、より自由に感じるようになりました。本当に大きな変化でした。いちばん驚いているのは、今はもう痛みが無い事です。」彼女は今、週1回S.I.のセッションを受けています。「私はS.I.にとても感銘を受けたので、多くの患者にS.Iを薦めています(特に側湾症の方も)。S.I.は、けがのリハビリにそしてそれを逆転させるのにとても素晴らしいです。」

Judy Logan

彼女は、 関節炎の痛みを何とかしたくてS.Iを受けました。

「S.Iによる変化は期待以上でした。現在は運動をしても痛みも無く、調和の取れた動きで、身体能力が上がりました。しかし、もっとも大きな変化は、からだが気持ち良く感じられ、からだを敵としてでなく、私の魂の家だと感じられるようになった事でした。痛みの牢獄の中で、怒りに満ちて歩き回っているようでしたが、今では、からだを尊重し、新しい、より大切にするやり方でからだを世話するようになりました。」

Melvin Kaplan

右のお尻と脚に慢性的な痛みを抱えていました。

「S.Iを受けるまでは、からだは緊張して、硬かった。セッションを受け始めると、からだがリラックスし始めました。からだがリラックスした事で、身体的な能力だけで無く、精神的な能力にも良い影響が有りました。

Jean Paul Patenaude

彼は、 1994年に始めてセッションを受けました。それ以来、半年間に渡ってセッションを続けています。1985年にローラースケート中にけがをしました。腰の骨折、大腿骨の粉砕骨折、手首の骨折でした。その後の8年間、カイロプラクティックに通いましたが、背中の痛みはまったく改善しませんでした。

「S.Iを受けた後、腰痛はまったく消えてしまいました。呼吸もずっと楽になり、気持ち良くなりました。まるで若返ったようです。」

2年後、彼と彼の奥さんは調整のセッションを受けています。

「S.Iには本当に感謝しています。友人を何人も紹介していますが、皆の反応はわたし同様、肯定的なものです。S.Iは、多くの人にすばらしい利益もたらす事が出来ると、みんなに知らされるべきです。」

  • 日本橋SIセンター

    〒103-0013
    東京都中央区日本橋人形町 1-7-6,HSビル3F

    TEL 03-3639-1390

    アクセス
    ○日比谷線・浅草線「人形町」駅より徒歩3分
    ○半蔵門線「水天宮前」駅より、徒歩3分